卒業支援
今いる場所からの、次の一歩。
ベンチャーやJTC(日系大企業)からの転職、起業・独立など、"卒業" を壁打ちしながら、納得できるキャリアを一緒に描きます。答えを出すのはご本人。問いと視点をお渡しし、選択肢を広げます。
ミドル世代(30〜50代)のキャリアと学びの支援、そして障害のある方の就労支援へ。 可能性を拡げ、選択肢を増やすための事業を展開していきます。
30〜50代のミドル世代を対象に、対話を通じて強み・価値観・志向を言語化し、 これからのキャリアを共に設計します。転職・独立・社内でのキャリアチェンジ・学び直しなど、 立場や目標に合わせて、選択肢を広げる伴走を行います。
生成AIを「知っている」状態から「実務で使いこなせる」状態へ。 日々の業務でそのまま活かせる実践重視のカリキュラムを、オンラインで提供します。 資料作成・情報整理・企画・コミュニケーションなど、仕事の生産性を底上げします。
「雇用率のためじゃない。障害のある新卒を、戦力として育てる。」 初めて障害のある方を雇用する中小企業の「1人目」の不安に、採用から定着まで伴走します。 あわせて、就労継続支援B型事業所(2027年度内開所予定)を通じて、 障害のある方ご本人の訓練と就労準備の場をつくります。
将来的には、コワーキングスペースの運営を通じて、 人が集い、学び、挑戦できるリアルな場を広げていきます。 キャリアコーチングと学びの場を、地域と社会につなげていく構想です。
「卒業」「AI活用」「復帰」——ミドル世代が直面しやすい場面に寄り添い、実務に即して伴走します。
今いる場所からの、次の一歩。
ベンチャーやJTC(日系大企業)からの転職、起業・独立など、"卒業" を壁打ちしながら、納得できるキャリアを一緒に描きます。答えを出すのはご本人。問いと視点をお渡しし、選択肢を広げます。
使い方、ではなく "何ができるか"。
AIの操作手順を教えるのではなく、「自分の仕事でAIに何ができるか」を起点に支援します。あなたの実務に合わせた活用の勘所を、具体策に落とし込んで一緒に考えます。
自分のペースで、もう一度。
メンタル不調などで休まれた方が、無理なく仕事へ戻るための伴走です。焦らず、これからの働き方を一緒に整えていきます。
※ 医療・治療に代わるものではなく、復帰に向けたキャリア面の伴走です。私たちの強みは 「実務の伴走」 です。専門的なコーディングや高度な技術実装そのものの指導は対象外とし、 日々の仕事や働き方を前に進めたい方に向き合います。 「AIエンジニアになりたい」よりも「自分の仕事をより良くしたい」方に最適なサービスです。
2026年7月、法定雇用率は2.7%へ。対象は従業員37.5人以上の企業に広がりました。「何から始めればいいかわからない」——その1社目・1人目に伴走します。
まず、現在地を知る。
雇用率ギャップの試算、受け入れ可能なポジションの診断、助成金活用のシミュレーションまで。初めての障害者雇用に、何から着手すべきかを明確にします。
採って終わり、にしない。
特別支援学校・支援機関との関係構築、業務の切り出し、受け入れ側の研修から、入社後90日の定着伴走まで。ご本人と現場マネジャーの両方を支えます。
毎年、採れる会社へ。
毎年の採用サイクル管理、在籍者の定着・キャリア支援、マネジャー育成、制度変更の共有まで。障害者雇用の「社内責任者」を外部から担います。
職業紹介(あっせん)は行わず、ご本人への就労先のご案内から対価をいただくことはありません。 また、「雇用率の数合わせ」のためのご支援はいたしません。 障害のある方を戦力として育てる意思のある企業と、ご一緒します。